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エントリーされた方へ業務連絡 [企画モノ]

前記事でエントリーされた方の中で
以下に該当する方は前記事のコメント欄に
再度ご記入ください。

●ABS製クランクの記入漏れ
●バルサ製クランクが書いてある
●イニシャル記入漏れ

27日中に前記事にコメントされた方はセーフ、
それ以降はエントリー外とします。

抽選動画?はその後撮りますので、
しばしお待ちくださいませ!




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X’masプレゼント企画 [企画モノ]

忘年会の景品用に作った予備が1個あるので、
急遽プレゼント企画やることにしました。



ルアーはこちら。



IMG_6203.JPG
(プレゼント企画用は1個です…)


デカLeafer SR X’masカラー。
自分用テストブランクに思いつきで塗り進めていったものです。
正直、カラーにひねりはありません…。
一応実用性の高い明滅仕様にしてあります。


欲しい方はこの記事のコメント欄に
好きなABS樹脂製クランクをひとつと
実名のイニシャルをご記入ください。
エントリー名はニックネームで可です。


例)山田太郎さんの場合
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お名前:くらんくすきお
コメント:ダイワ/ピーナッツ2 SR(T.Y.)
------------------------------------------------------


お一人様1回のエントリーでお願いします。


締め切りは12月25日の23:59です。
抽選方法は…これから考えます(^^;)
たくさんのエントリーお待ちしております!



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ライトリグの話[後編] [雑記]

前回からの続きになります。
読み返すとまたもや

「知ってる」

と言われそうなことを
書いていることに驚きを隠せません(笑)
まあ、一般に言われていることをしっかりと経験しておくというのも
大切なことなのです!




さて、時系列で書いてたのでアフター回復期からの話から。


6月以降のシーズンになると、
シャローでのデカバス遭遇率はグッと下がって、
それはクランクだろうとライトリグだろうと
釣果にそんなに差はないというのが実感です。
ただ、アフター期の余韻は残っている感じ。

梅雨シーズンとライトリグの相性は…
っていうか今年梅雨ってあったっけ??


バスが動く気力を取り戻しはじめた時期は、
リグはそのまま軽量仕様で着底後にリフト&フォールさせる
フワフワした釣りが調子良かったです。
夏本番の高水温期はプチライトリグシーズンという印象でした。

理由は結構単純で、シェードとライトリグの相性が良いから。
ヘビーカバーであれば、テキサスや直ジグ系を入れるところですが、
プレッシャーがそれなりに厳しいフィールドでは、
フワフワ感があった方が良いのか、ライトリグを多用していました。
新利根川ならばカバーに奥行きがないので、結構行けてしまうのです。

フワフワ感が好感触なのは「バスはシーズン中は基本浮いている」
ということでも相性が良いのかなと。
まあ、ボトム系の餌を食べている場合はまた違うのでしょうけど。



追っかけたくないというアフターシーズンバスへのライトリグに対して、
高水温でシェードに入ってタフってるバスをテンポよくフワフワリグを撃って釣る
サマーシーズンのライトリグということで、
バスの状態は微妙に違えども「タフ」ってところが共通項です。


やっぱりこうなるとライトリグは強いなというのが
正直な感想。
でもサイズを狙うとなると…サマーシーズンはう~んという感じ。
昼間は暑いし朝夕のビッグバドとかそんな釣りをしたいなと思う時期です。




話は少し変わって、皆がよく使う「今日はタフ」という台詞。
私もさっきから使ってます(笑)
そもそもタフって言い方がちょっと玄人っぽいから
使ってしまうのか、便利な言葉ではあります。
単になかなか釣れないということをタフと言う。
そして

「タフだからライトリグにして何とか1本釣れた…」

とか言うわけです。

その辺ってちょっと曖昧だな~と以前から思ってて、
バスのやる気がないからなかなか口を使ってくれないのを想像して
そう言ってると思うのですよ。

でもライトリグだったからなんとか1本釣れたんじゃなくて、
ライトリグで非効率的な釣りをしてたから1本しか釣れなかった…
とも考えられます。

判断が難しいところです。


例えばクランクベイトのサーチ能力は高くて
短時間で広範囲をトレースできます。
バスがあちこちに散っていて、どこにでもいますよって時は
もうクランクベイトの方が効率は良い時が多いです。

でも広範囲に散っているけど例えばプレッシャーが掛かっていたり、
水質の悪化などでいわゆるタフな状況だったら
横切ってすぐに遠ざかるクランクをなかなか追ってくれない。
存在に気付いても近づいてきてくれない。

釣れないからライトリグを入れるけど、
今度はなかなかエンカウントしないからそんなに釣れない。
エンカウントしても釣れるとも限らない。

居場所が絞れない上にタフコンディション。
「秋、釣れない」問題はだいたいコレかなと。
はい、いきなり秋の話に移行しました(笑)


職業釣り人でなければこの辺の的確な対応は
正直難しいと思います。




タフでもクランクを食ってくれる魚を狙うか、
少しでも居る可能性の高いところへライトリグを届けるか…
私はやっぱり前者の方が性格的に向いているなと思ってます。

クランク or ライトリグの2択だったら、
最後はどちらが好きかでも良いのかと。


書いていたら結構な長文になってしまいましたが、
バスがスポーンの呪縛から解き放たれた後(回復後)~
ハイシーズン(水温10℃を切るくらいまで)は
ライトリグの出しどころはアングラーの能力が問われる、
というのが今期感じたこと。


これがクリアウォーターでサイトフィッシングが得意ならデカいのが狙えます。
これは強力な武器なので、ライトリグを出す意味があります。
ステインでもバスを発見する能力が高い人なら同様です。

デカいヤツが差してくるタイミングや
溜まり易い場所を把握している人なら
ピンスポットで食わせ易いライトリグを入れる意味があります。


試合に出ていて「あーこの人釣りウマだな~」と思えるのは
そんな釣りのセンス・技術・経験値がある人。
ローカルな大会に参加している一般アングラーであれ、
それなりの試合にエントリーしているトーナメンターであれ、
ライトリグ…に限らずワームで結果を出していつも上位に入ってる人は
そんなアングラーかなと。


私は残念ながらその辺の能力値は割と平凡な気がするので、
今の自分の能力値ならばライトリグは
いわゆるアフタースポーン期だけでいいかな…
というのが現段階での答えです。
結果が全てという環境で釣りをしているわけでもないし、
頑張って極めたい道かというと…。

あとは何か見えた時に繰り出すと。
さっきも書きましたが、サマーシーズンの日中に
どうしても釣りたかったらやるくらいが
ちょうど良いなと思いました。


ここからは先述しましたけど、好みの問題でもあります。
趣味ですからやりたい釣りで釣りたいと。
私はなるべく釣りをシンプルにしたいので、
できれば「リグ」は避けたいし、
愛嬌のあるプラグで釣りをしたいです。


image1.JPG


タックルも少なめでさっと準備して好きな釣りをして、
終わったらさっと片付けて、
コーヒー飲みながら車の中で余韻に浸って帰りたい。


私の友人にライトリグが好きだから年中使っているという奴がいます。
それはもうそれで良いと思います。
繊細に色々なものを感じてバスのバイトをワクワクしながら
待ち焦がれているのも楽しいものです。

釣果も安定感のあるものになるし、
ライトラインでドラグを使いながらやりとりする釣りも
ある意味日本文化に則しているような気もします。
対象魚に対して強過ぎる道具は使わずに大物を仕留めるのを良しとするのは
日本の釣り文化を見れば納得です。


ただ、私の中ではライトリグを使う意味を持たせたいなと思うのです。
何となく使って、何となくアベレージ釣って帰るというのは
やっぱり満足度が低いのがその理由。




釣る能力が高いルアーとして、
ワームがあって、ライトリグという仕掛けがあって、
ゆえにトップカテゴリーのトーナメントで多用されて、
実績もあってという反面、
釣れるがゆえに初心者にも多用されるというところで、
それを一緒くたにされがち…というのがライトリグなわけですが、
私的にはそんなことはどうでもよくて、
ただ「ライトリグ依存」というのが嫌なだけ。


ライトリグ、好き勝手に書きましたが、
否定的に捉えてたり、想像だけで毛嫌いしていたり、
真剣に取り組んだことがなかったりという人は
一度向き合ってみると考えが変わるかもしれません。
釣れない時はライトリグでも釣れないし、
でかいのばっかり釣れる時もあります。


何事もやってみるのが一番。
さー来シーズンは何をテーマにしようかな。




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ライトリグの話[前編] [雑記]

先日、10minの徳長君と将監川へ行ってきたのですが、
あまりにも私の実験的釣行だったため、
書くようなことでもなく…。

image3.JPG

ちなみに水温6℃〜8℃でした。





さて、何を書こうかと迷ったあげく、以前予告していた
ライトリグについて思うことを書いてみました。
私の環境内での私の見解なので、
いつものように半笑いで読んでいただければと思います(笑)







あらゆることの情報が世の中に溢れています。
釣りに関しても本当に情報が多いです。
これらを取捨選択しながら自分のライブラリーに収蔵していくというのも
ひとつの手ではありますが、一番シンプルで簡単なのは、
「情報は自らが得て自らで整理する」
ということだと思ってます。
「自分の経験を軸にする」ということです。


フィールドで自らが経験したことは事実以外の何者でもなく、
結局最後はそれが糧になって行きます。
ネットやメディアで入ってきた情報をキッカケに何かに気付くことはあっても、
体験・体感しないとあまり意味がないのはご存知の通り。


ただ、大会・試合に出ると同じ時間同じフィールドに出ているわけですから
未体験なことでも情報としてはとても有益です。
同じようなことで誰かと同船するというのも良いし、
オカッパリでも誰かと釣りに行くというのも
有益な情報を得易い環境になると言えます。


真実は現場にアリ。



というわけで、近年は毎年何かテーマを設けて
ワンシーズン特定のカテゴリーのルアーを
意識して使ってみるということをやってます。
こうすることでその釣りの理解は深まりますし、
出しどころを見出しやすくなるのでは?という考えです。

ワンシーズンくらいで、しかもサンデーアングラーが
どれだけのことを体験できるかは知れてるので、
その結果に固執し過ぎるのも良くないのですが、
それでも何となく傾向が掴めると思ってます。




で、今シーズンはタイトルにあるライトリグがテーマでした。
ボリューミーでないワーム、軽量なリグを使ったフィネスな釣り。
たまに「セコ釣り」などと揶揄されますが、本当にそうなのか…。
今一度、向き合ってみようと思い、意識して使ってみたり、
それなりの投資もしてみました。



使ったリグを具体的に書くと

 DS(ダウンショット)
 DSワッキー掛け
 ノーシンカー
 ネコリグ

ですが、ワッキー掛けDSとネコリグは早々に使わなくなりました。
理由はトラブルが多い=ストレスが溜まるから(^^;)
時間は限られるので自分の好みやフィールドにあったリグを
まずは優先して使うことにしました。


さらにDSは当初はマス針も併用してましたが、
ガードが付いてても根掛かりが多発するし、ガードはすぐに壊れるし
釣れるとワームが吹き飛ぶことが多くて、
こちらもの早々にオフセットフックオンリーにしました。
DSのリーダー長も色々試してみて、マッディーシャローにおいては
基本はショート、フワフワ強調ならばロングの使い分けが気に入ってます。
ちなみにショートの方が圧倒的にトラブルが少ないです。

Fリグも使ってましたが、
ライトリグカテゴリーじゃない認識で除外。


使用ワームは
フレキシーカーリーとピックルワーム(ゲーリー素材)、
スワンプクローラーJr.の3つで使用率99%という感じでした。

08.JPG


前者2種に関してはティムコ製品で友人の村中氏開発なので、
当初ご贔屓にしてあげて、お試しで「釣れんの?」と使ったら
すぐに結果が出てその後も活躍してくれたという経緯で使ってます。

私という人間は「縁」と「実力」を重視するアングラーであると
理解していただきたいです(笑)
釣れなかったら「なんか合わない」とか「イマイチ」とか
言って3軍箱に入れてしまうドライな人間でもあります(^^)
ワームは釣れてなんぼの要素が強いから余計にそんな感じになります。
そして実力が短時間で図れてしまうのがワーム。


主な使用タックルは
 フェンのGW60SLJ(6ftライトスピニング)+2500番+フロロ3lb
 フェンのGW66CLJ(6.6ftベイトフィネス)+09アルデBF仕様改+フロロ6lb
です。



IMG_4395.JPG
image1.JPG



フィールドはマッディーシャローで
主に新利根川や将監川です。


私のシーズンインは2月下旬から。

早春は私的定番のクランキングで楽しめるので、
正直ライトリグな気分になれずほとんどやってません…。
まだ寒くて元々スローなライトリグの釣りが
さらにスローになるのが我慢できないというのもあります。
晩秋から冬の低水温期もしかり。

2月後半から動き出すバスが産卵モードになるまでは
基本ハードルアーで釣れると思っているので、
多分これからもそんな釣りをしていると思います。


そして、3月下旬くらいからのスポーン期。
スポーニングシーズンと言っても
実際は色々な状態のバスが混在しているのが現実です。
割とハッキリしているのが、一番先に産卵行動に入るデカいのは、
3月後半に一発目を済ませているということ。
4月頭にはデカい半プリみたいなのが釣れます。
この時期にクランクで釣れているヒレに傷のある
デカめのバス(多分メス)はそんな個体が多いです。



ベッドの釣りは私的には好んでやることはなく、
ちょっと除外するのですが、
マッディーでしかもボトムを釣っていると
望まなくてもベッドの魚を釣っていることもあるかと思います。
ベッドのオスはルアーを咥えて排除するので、
いつもとは違ったバイトになるので
何となく分かることもあるのですが…。



オス・メス・各種サイズのバスが
それぞれがそれぞれのタイミングで産卵行動を終えて、
休息する時期が訪れます。
体力が低下して、ルアーを追わなくなる時期です。
関東の濁り水水域だと4月後半~5月になります。

よく言われている通り、横に動くルアーを追わなくなって、
巻き物ハードルアーに最も向いていない時期になります。
本当に顕著ですね、これは。
全く釣れなくはないけど明らかに横の釣りが合ってないと感じます。

クランクで無理矢理釣る場合は
カバー際などでトゥイッチするなどのネチネチした使い方や
以前紹介したデッドスロー巻きなどを使うことになります。
スローなトップウォーターの釣りでデカいのが釣れる時期でもあるので、
ねじ込んでネチネチする釣りで楽しむのもアリかと思います。


ただ、それでもストレスの溜まる釣りになるので、
ここでライトリグの登場です。
もともとこのタイミングでのライトリグの威力を再確認すべく
テーマに選んだと行っても過言ではありません。

結果から言ってしまえば、
「傷付いたお疲れバスを釣るのはちょっと…」という
天使のようなアングラーでない場合は
一年で一番ライトリグを使うべきです。


理由はライトリグなら口を使ってくれるから…
というのもありますが、
ライトリグで狙ってデカい(長い)のが釣れるからです。


IMG_4384.jpg



ライトリグ=セコい&小バスいじめ

みたいなイメージがないのがこの時期のライトリグ。
休息しているバスの居場所はシャローです。
新利根川や将監川のようなフィールドなら、
シャロー内のちょっとだけ沖目の何かに付いて、
非常に分かり易いし、いつも釣りをしているようなところです。

そこにライトリグを入れるだけ。
そして着底後、食ってなければ、
その後もなるべく移動距離を抑えるのがミソ。
でも基本的にフォール中に食ってることが多いです。
フワフワ感が重要な時期なので、ノーシンカーとか、
最軽量なシンカーでゆっくり落とすのが良いと思います。

バスは浮き気味なのでフォールで食うのだと思います。
着底してすぐに動かすと食わないのは、
動くのならボトムまでわざわざ行きたくないということなのかなと。

釣りとしてはつまらない釣りですが、
そうする理由があってやってるというとことで
自分を納得させるのです(笑)


「私は旬な釣りを満喫している」
というのはそんなにカッコ悪いものではないはず。
この時期、そんな釣りでデカめのバスがイージーに釣れるので
巻きの釣りと相当釣果に差がつくのではないでしょうか。
問題はスローなリズムを作れるかどうかだけだと思います。


長くなったので一回切ります。
次回[後編]です。




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GoProとか [雑記]

更新頻度が少ないなと自分でも思います…。

年の瀬、皆さんも忙しいかと思いますが、
釣り人ならばやっぱりフィールドに出ていたいなと思う
今日この頃です。





さて本題。

前々から欲しかったモノ。
それは「動画撮影グッズ」。


image5.JPG


ルアーのアクションを撮ったりするのはもちろんなのですが、
単純に撮影したり編集したりといった
通常面倒がられることも好きだったりします。

知ってる人は知っていることなのですが、
私はグラフィックデザインの仕事を本職としているので、
制作物が動いているか動いていないかの差で、
普段からそんな作業をしているというのもあります。

撮影もスチールであれムービーであれ、
どう切り取るか…という試行錯誤は
非常に面白いものです。


で、Newスマホ購入を見送って、
GoProやらアクセサリーやら
ハンディカメラやら三脚やらを買って来て、
ツールボックスにまとめたのが冒頭の写真。
投資したので挫折だけは避けたい…。


戦闘力20,000オーバーのモバイルバッテリーが
3,000円で買える世の中なので、
電源供給も便利になったものです。
このホームセンターで1,000円で買ったツールボックスは
加工して使い易いようにカスタムする予定。



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とりあえず私的定番の100均一滑り止めシートを敷いてます。
YouTuberになるつもりはないですが、
来年は動画配信もちょこちょこ入れていけたらと思ってます。
ボートも撮影仕様にカスタムしたら楽しそう。





ハンディはさておき、今更ながらGoProは色々できそうで
楽しみです(^^)



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アクションカメラは定番はGoProですが、
選択肢は広くなっています。
対抗馬は日本代表のSONYのアクションカム(色彩キレイ)、
コスパ優先ならアジアメーカーのお手頃価格モノ、
天の邪鬼なら国内他メーカーものという感じでしょうか。
なんかスマホの現状と似ているかも。


あとはやっぱりドローンに興味が湧くのですが、
勢いで買うには高額なので、さすがに自制しました。
一眼レフも凝り出すとお金が掛かり過ぎるので、
深入りはしないようにしてます。



久しぶりの更新が釣りから離れたネタとは…
次回くらいはがっつり釣りネタで書こうと思います!





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