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剛竿 [ロッド・リール]

金曜日に行って来たティムコの某セール。


色々と安いので衝動買いしまくってしまいました…。
そしてロッドとか絶対買わないようにしようと思ってたのに
あまりにもリアルタイムなロッドがあったので
衝動買いしてしまうという…。









こちら。












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ライギョロッドです。
FAV-SH 73CHJ Sight Special。
SHはスネークヘッドの略だと思われます。
ベジテーションを絡めない釣り用とのこと。

定価5万越えの高級ロッドですが、
安くなってたので触って5秒で買おうと思ったので、
もう広末涼子と同レベルな衝動です。


でもライギョ用として買ったのではなく、
用途はダヴィンチなどのビッグベイトを投げるため。
73レングスはちょっと長いんですけど、
グリップが異様に長いので、使いながら邪魔になるなら
カットして調整しようかと思ってます。
長いのは長いので脇に挟んで扱えるのでラクではあるんですけどね。
谷地坊主風なキャスト(^^)

肩甲骨とか腰に当てたら気持ち良さそうなグリップエンドは
ちょっと変えるかも。




この剛竿はAcesの70CHJよりワンランク強い感じで、
ガイドは大きめのオールダブルフット。


image6.JPG



気兼ねなく使えそうな仕様です。
そして有効レングスはAces70CHJより短くて
とにかくグリップ長いなと。



このライギョロッド、いいなと思ったのは
雰囲気がオールドっぽいというのもあって、
ブラウンブランクにTCSシート、伝統的な飾り巻きが良い感じです。



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image3.JPG




ちなみにセパレートです。



image7.JPG




ビッグベイトタックルをどうしようか考えた時に、
リールをどうしようか考えてたのですが、
身体の負担を考えて右巻きにしようというのが前提にあり、
その次にタフなリールということで、
やっぱりカルコンか?となり、
でもそのために高級リール買うのもな〜となり、








「ん?これあるじゃん」







となった結果がこちら。












image1.JPG






うん、似合う。
5000Cと合う。
右巻きだし、タフだし。

剛竿+5000C=遊び道具

っぽくて良いです。

ちなみにこの5000Cはマグ化とかベアリング追加とか、
ギア比アップとかハンドル交換とか
色々といじられているやつです。

赤い5000も色的に合いそうだけど、
5000Cを使いたい気分です。


ビッグベイトに気分で挑むのは舐めてるかもですが、
やっぱり気分が上がる道具を使いたい(^^)





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ベイトフィネスの感想文 [ロッド・リール]

前回最後に書いたライトリグ論についてですが、
それを書く前にネタもないことですし、
ベイトフィネスの感想文でも書こうと思います。



今期はだいぶ遅ればせながらベイトフィネスタックルを
本格導入したシーズンでした。


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何事もやってみないと本質が見えてこないので、
やってみて要らないと思うなら外せば良いと思い、
専用ロッドのGW66CLJを春に購入。

リールは09アルデMg7にアベイルマイクロスプールと
ヘッジホッグBFSベアリングを入れたものを用意。
レフトハンドルは以前アップした
ZPIのベイトフィネス用のノブが付いてます。


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ラインはいつものクレハの
シーガーR18 BASSの240m巻きで5〜7lbを使い分け。
フロロはこれが一番コストパフォーマンスが良いと思ってます。
予想外に不意に切れたことは一度も無いです。

ちなみにナイロンラインは
東レのバウオ スーパーハードポリアミドプラスが好き。
ずっと使ってて不満の出ないラインです。
伸び過ぎず、強度の安定感も信頼できます。
もちろんナイロンらしいしなやかさもあります。

ナイロンラインは16lb以上しか買わないですが、
逆に言えばフロロは16lbまでしか使わないです。




さて、ベイトフィネス。
スピニングの代わりになるという認識は今はなくて、
やっぱりベイトならではの使い勝手の良さと悪さがあるなと。

手返し良く撃つという釣りに関しては
ベイトフィネスはスピニングに比べて効率が1.5〜2倍アップする感じ。
そして精度の良さも言わずもがな。
ピンスポットを精度良く素早く撃っていくところに
ベイトタックルならではのメリットが出てきます。

そして太めのラインがトラブルなく使えるので
より奥が狙えるということ。
これが2大メリットです。




「知ってる」


という声が聞こえてきた気がする(笑)







逆にデメリット。

まずはワームのナチュラルなフォール・アクションでしか食わない場合は
スピニングのライトラインタックルと結構釣果に差が出るということ。
例えばちょい沖の水深があるところにキャストして、
フォール〜着底、アクション(シェイク、ズル引き、リフト&フォール)
をする際にどうしても3lbなどのライトラインとの差が出て、
体感的にライトラインに分があるのは何度も経験しました。

では、ベイトフィネスに3lbラインを巻けば良いかというと、
やっぱりドラグ性能に不安があって、
クラッチ操作でカバーするのも慌ただしくて面倒だな〜と。
そして水深があるところへのキャスト後のフォールも
スピニングの方がナチュラルです。
ワームの力を100%発揮しやすいというか。

ライトリグに関してはこのナチュラルなフォール・アクションが
すごく重要だと思ってて、
同リグで使い比べてもスピニングタックルが
圧倒的に優位なことが多かったです。
特にデカめのバスの場合はより顕著な気がします。
スピニングはラインが細くできる他に糸ふけを出し易い
というのも関係していると思ってます。


もうひとつ、私の使っているリールならではのデメリットもあります。
遠心ブレーキの汎用性の低さです。
軽いものをピッチングするという用途に特化したセッティングだと
通常キャストがしにくいです。

これを緩和する手段としてはベアリングを
ノーマルに戻すというのもあるのですが、
根本的解決にはならず、オールマイティーなら
マグかな〜というのが今の私の考えです。
現行アルデのBFSとかどうなんでしょう??

まあ、ほとんどピッチングしかしないから
致命的なデメリットにはなってないんですけどね。



そんなわけで、
私のボート上からスピニングタックルが外れることはなく、
ライトリグをやるなら基本2本立てというのが現状です。
どちらも必要です。やっぱり。


そしてベイトフィネスロッドについて。
GW66CLJは長過ぎず短すぎずで、
ピッチングする際に必要なレングスは持ってるし、
操作感が悪くなるロングレングスでもないし、
オールマイティーな使い勝手でとても気に入ってます。

設計者の受け売りでもありますが、
ここから6ftや5ft台のショートレングスになると
操作感重視のロッドになって、
例えばシューティングやそれに近い近距離戦で
如何に意のままにライトリグを操るかがキーな釣りで
メリットが出て来ます。

逆にロングレングスになると、ピッチンフリップな用途で
非常に便利なロッドになります。
610とか7ftとかそんなレングスです。
66レングスからのメリットとしてはピッチングというより、
フリッピングできることが大きいと思います。
ピッチングでもロングディスタンスなピッチングは有利になるので、
私的にはショートよりロングが1本欲しいところ。
(新利根川や将監川を想定)




今期は後半からこのベイトフィネスタックルに
ずっとこのフレキシーカーリーが付いてました。


image3.JPG


ずっとというのは釣りから帰ってきてもずっとこのままということ(笑)
次回リグるのも面倒だし、ワームもまだ使えるし…ということで。
スピニングも同様です(^^;)
ラインやフックに不具合が出てはじめてリグリ直すという感じ。


「常に臨戦態勢」


というとちょっと聞こえが良いかな。




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ガルシアミッチェル 2 in 1 [ロッド・リール]

8月のJFLCCで縁があって
お知り合いになった土屋さんから譲っていただいき、
ついに私のもとにやってきた2 in 1。



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出し惜しみしてたブツはこのタックルでした。


ガルシアミッチェルの2 in1は釣りキチ三平でお馴染みの
スピニングタックルで、独特な設計なので
記憶に残っている人も多いかと思います。


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使用時はリールフットを挟まずにグリップを握ります。


平成版でも三平君がデカいスイムベイトをキャストしてたりしてますが、
ロッドのパワー的にちょっと無理かな…。


2in1はガルシアのロッドとミッチェルのリールがセットになった
コラボタックルなのですが、グラス製のガルシアロッドは
「グニャグニャ」と言っても差し支えないくらいの代物で、
小さめのプラグが扱えるかな~というロッドです。

ネームが入っているところは
跡形もなく剥げておりますが、これが何と言うモデルなのかというと、
実は購入する際に2本あって、
もう1本の方は少しシールが残っていたのですよ。


01.JPG
02.JPG


振ってみて、購入したロッドが私的にしっくりきたので、
フィーリングを重視してシールが剥がれた方を購入したわけです。

もう1本の方が残ったシールにより2585-Dというモデルということを確認。
レングスは2本とも同じで5.6ftなので、私のも2585-Dということになります。
えーまごうことなき三平君のタックルなわけです(^^)


リールはミッチェルの508なのですが、
ご好意で程度の良いパーツで組んでもらって譲っていただきました。
かなりキレイで調子も良いです。
508は408のボディーパーツが一部違う版なので、
508のリールフットパーツ(ボディ)があれば、
408ベースで作れてしまうというわけです。




さて、この2in1を先日の牛久沼のたまやオープンで
初実釣投入してみました。
結果はちょこっと書いたように魚を釣ることはできなかったのですが、
確かな手応えは得ました。

ガルシアロッドについては、
この時代のグラスロッドなので、
フニャフニャのグニャグニャです。
最初はかなり不安がありましたが、
数時間キャストを繰り返して、
なんとなくこの手のロッドの使い方が分かって来ました。

弾性が低いので、とにかくロッドのパワーを全て使い切る感じで
キャストする必要があって、中途半端なテイクバックだとうまく飛んでいきません。
高弾性な現代ロッドだとちょい投げとか容易いですが、
超低弾性なこのグラスロッドはそんなちょい投げは釣りにあらずと
全く受け付けません(^^;)

その代わり、オーバーヘッドでしっかりと曲げて、
ここぞというポイントでリリースすると、
それなりに気持ちよく飛んでいくので、
旧車をうまく乗りこなしている感があります。
(そんな体験したこと無いですが…)

感度はご想像の通り、まったく期待できないのでボトム系の釣りは無理です。
巻き物での使用になります。
現代クランキングロッドより2~3段階くらいダルいので、
吸い込ませ性能はかなりのものと想像できます。
どのくらいのショートバイトをものにできるかちょっと楽しみ♪
その代わり遠くで掛けたらフッキングしてなさそう…。

私にとっては新たな領域なので、ちょっとワクワクします。
意外に凄い能力を秘めてたりして(^^)


リールはミッチェルのそれなので、
ピョンキチとの戦いか?
と思ったのですが、高い頻度でタックルを回転させる方法で
それなりの時間をノートラブルで使用可能でした。
キャスト後にロッドをリールの前後部で軽く持って
リールを手前に回転させるという方法は現代スピニングでも有効です。
これでツイストをある程度元に戻せます。


ラインはドラグ性能が不安だったのでフロロの6ポンドを巻いてたのですが、
まあ、大丈夫そうでした。
心配だったドラグ性能は思ったより問題なさそうで、
全体として使えなくはない気がしてます。
問題があるとすれば耐久性でしょうか。


ミッチェルはベールを手で戻すのではなく、
リーリングで戻すので、なんとなく不安なのと
たまにリーリングが重くなったりするので、
大丈夫かな?と(^^;

この日は着水と同時かちょい前くらいにリーリングでベールを返して
釣りをしてましたが、慣れてしまえば扱いは意外と問題ないです。
数十投に1回くらいの頻度でなかなか返ってくれないのは何が問題なんだろ?

構造は単純でパーツも入手可能なので、
まあ、その辺は壊れたら壊れたで修理すればいいやと思ってます。
とにかくこれで釣りたい!
多分次回釣行でバスとの記念写真が撮れるでしょう!
貴重なタックルですが、眺めるためだけはなく
楽しむために買ったので、ガンガン使います(^^)


使用ルアーは最初はパンサーマーチン(スピナー)を使って問題なくて、
その後mito、Mirrorと試してみたところ、まあギリギリ使えるかな?
というところだったので、ファーストフィッシュはMBクランクで狙おうかなと。

ブレットンとかその辺のスピナーや
ダイワの古いスプーンとかでもいいんだけど(^^)




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ハンドルノブ [ロッド・リール]

調子が悪く放置してた名機アンタレスAR。


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10minさんでメンテしてもらって復活したので、
ハンドルノブも交換しました。

交換した割には新品らしさが欠けるのは、
09アルデバランから移植したからなのですが、
一昔前のシマノ純正ノブのベタベタは本当に酷かったですね(^^;)

ワームオイルが原因らしいのですが、
もう別の素材のようで触れたものではありませんでした…。


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1回ゴミ箱に放り込んだのでバルサの削りカスが付いてます(笑)
もうグニャグニャでグミのようです。






で、09アルデバランにこちらを装着。


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ZPIのベイトフィネス用のノブ。

特に拘りがあってコレにしたわけでもなく、
本当は塚本さんの派手派手なやつを試そうと思って
買いに行ったら売り切れててコレしかなかったという(^^;)

ベイトフィネス用ということで、
ベイトフィネス用にカスタムしたMg7に装着してみました。
軽量でべた付かない(←コレは当たり前)ノブです。

それにしてもベアリング付きでもないのに
ノブで5,000円は高い…。


とりあえずレッドコスメのゴールデンウィングに
Availのレッドスプール、レッドキャップのZPIノブで
実はご満悦だったりします(^^)


週末は釣りに行けないかわりに散財しまして、
色々買ったのですが、目玉はまた機会を改めてアップします。
相当貴重なモノでずっと欲しかったモノがゲットできました(^o^)/
乞うご期待!!



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スピニングリールは古めのダイワが好き [ロッド・リール]

今年はここ10年で一番スピニングタックルを使っている年かもしれません。


昔は河口湖に良く行ってたので、スピニングは使用頻度が高くて、
その中には超ライトタックルとして、管釣り用の柔い5ftロッドもありました。
超ライトなサタンワームのダウンショットリグ専用。

ちなみにその管釣りロッドはトラウトの管釣り大会の賞品で貰った
懐かしのKENさんのエリアロッドで、
使い過ぎもあり、根掛かりを外す際に折れました…。
めっちゃバスを釣ってたお気に入りだったのでショックでしたね。

当時大好きだったもう1本がメガバスのF3-610XS(初期のもの)で、
河口湖で短めのウィードに少し絡めながらロングレンジで
ダウンショットをするのに使ってました。
フッキングもラクでロングキャストも快適な竿だったな~。
オープンウォーターならロングロッドは使い易いです。
真下を釣るシューティングならショートロッドですが、
めっちゃ苦手です…。



さらに大昔の少年期はずっとスピニングタックルが標準で、
巻くとカリカリと音のする3,000円くらいの安物が愛機。
今思うとドラグを使ってやりとりする概念がなかったかも…。
ラインは2号とか3号と太いのにロッドはテレスコタイプの
グラスのグニャグニャなヤツでした(^^;)
それであらゆるルアーを使い、投げ釣り、ウキ釣りなどなど
何でもやると(笑)
フィールドが小川、一級河川、湖沼、海と変わろうとも
タックルはコレのみ(笑)

ちなみにそのラインは赤・青・黄とめまぐるしく色が変わる
超カラフルなラインです。
ニヤッとした人が居たらちょっと嬉しいな~。


冒頭から脱線しました(^^;)




河口湖から足が遠のいた時から、
スピニングをほとんど使わない釣りになり、
新型モデルにすっかり疎くなってしまって久しいです。

ダイワの初代カルディアあたりで十分でしょ。
という当時の考えが、実は今もあって、
スピニングリールは正直あまり拘りはありません。





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現在は引退してます。



ただ、好きな感触と好きじゃない感触があって、
私がただひとつ重要視しているのが「軽さ」です。
重量的にもそうなんですが、
動作の軽さがあるのがとても重要。


ベイトリールは完全にシマノ派な私ですが、
スピニングリールはなぜかずっとダイワなのは、
その軽さがあるからで、2000年代前半に出ていた
ダイワとシマノのスピニングリールを使ってみて、
「あ、俺はダイワが好きだわ~」となって、今に至ります。

ダイワのベイトリールは高性能なんだけど、
速巻きでルアー回収時に出る「カタカタ音」がどうしてもダメで、
使わなくなった経緯があるのですが、
ダイワのスピニングリールはもちろんそんな音は出ずに、
確かに巻き感のしっとり感は無くてシャワシャワな感じなんだけど、
軽快感というか、初動からスッと抵抗なく動いてくれる感じなんですよね。

ライトリグにはそれが私的には合ってて、
今のシマノのスピニングは良くなっているかもしれませんが、
それのイメージがあって、スピンングリールには
当時のダイワのその使用感を求めてしまします。


今使っているのは、だいぶ前に某方(っていうか桧原湖の浜本さん)から
格安で譲ってもらったトーナメントエアリティー2506(当時のハイエンド機種)
と抜群のコストパフォーマンスで大人気になった初代ルビアス2506。
共に2000年代前半に販売されてたモデル。



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ZPIのハンドルが良い感じ(^^)



あと、その後購入した2代目ルビアス(通称07ルビアス)の2506。



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現役なスピングリールはこれら3台だけです。
新しいモデルは無し(^^;)


スピニングリールはベイトリール程、
新旧で性能差を感じにくいので、
この2000年代のもので私的には不満が無く、
大好きなスカスカした軽さがあって、中古でも安いので、
壊れて修理不可になるまではこの辺のモデルで良いなという感じです。

ちなみにエアリティーはワンウェイクラッチが機能しなくなって、
不意に逆転してしまうので、パーツだけは入手済み。
この辺のモデルは古いだけにパーツ供給に難があって、
そこだけがネックです。


今後、スピニングリールは
ラインが絶対ヨレない機能が付いたらぜひ買い替えたいけど、
劇的な進化がなければこの辺のモデルが私的に買いなスピニングリールです。
具体的な値段を言うと、ルビアスは初代や07は1万円未満で買えます。
不具合が出てなければこれらで十分戦えます。

同じくらいの価格の現行エントリーモデルや
ちょい高の現行中堅機種をお店で触っても、
2000年代モデルの中古の方が私的に好きなので、
ある意味安上がりな嗜好で良いなと。
(現行ハイエンドモデルは最初から買う気はゼロ)


スピニングタックルはリールにお金を掛けるよりも
ロッドに掛けたいところです。
去年買って、あんまり使ってなかったフェンのGW60SLJ。
今年はワームの釣りを再開して使用頻度が高くなってます。
かなり使い慣れてきて、めっちゃ気に入ってます(^^)



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ベイトロッドは旧モデルでも割と行けるけど、
スピニングは混ぜて使えないな〜という感じです。
今時の高性能ロッドを使うともう戻れない…。




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