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坂巻CUP「マキ1GP」 [試合]

文化の日の3日、将監川・長門川にて
第一回坂巻CUPが開催されました。
通称「マキ1GP」?
マキと言ってもワームもOKな何でも大会です。
ボートはレンタルでもマイボートでも可ですが、
エンジン走行はデッドスローオンリー。
リミット3本の総重量勝負です。


主催の坂巻農園さんはH-1GPのサポート企業の一つであり、
坂巻TシャツはH-1GPではおなじみです。
どういう経緯で開催となったのかは聞きそびれましたが、
とにかく参加して参りました。



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坂巻さんの挨拶に、進行は加藤さん(H-1選手)。
加藤さんは将監川に行くといつも居る印象(笑)


プラはしてませんが、何だか最近寒かったし、
タフなんだろうな〜と思いながらスタート。



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朝は雲が多かったですが、あっという間に良い天気になりました。
水温は朝は14℃で日中は15℃以上に上昇。
気温も結構高くなって、久しぶりに着たヒートテックは不要でした…。


とりあえず将監川へGO!







しばらく釣れずにクランクからスピナベ、ジャークベイトと色々試すも
ショートバイトとレンコーのスレっぽいアタリのみ。
でも結構釣れてる感じ。





水位はちょっと低い感じだったので、
水が入ってきて、上げのタイミングに当たらないかな〜と思いながら、
どんどん上流へ。




割と好きなエリアでノーバイトで引き返して、
秋はタイニーなmitoよりもレギュラーなLeaferかな〜と
ブルーギルカラーをキャストしてくと、
レギュラーサイズがヒット。







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私のパントはライブウェル未装備なので
いつものクーラボックスを持ち込みました。
やっぱり付けとけば良かった…。



とりあえず1本釣れれば良いかなと思っていたので、
嬉しい1本でした。

でも何で釣れたのかが良くわからない…(^^;)


対岸に渡って同ルアーをいろんな角度にキャストしたり、
ロッド操作でレンジを変えたりして
傾向を掴もうと悪戦苦闘していると、
ボート際の中層で600〜700gくらいのがヒット。
が、数秒後にフックオフ…。

水温が上がってきて中層が熱い?


ちょっとレンジを上げる感じで引くとまたバイト。
アワセと同時に100gくらいのが宙を舞い、慌ててキャッチ(笑)


やっぱりちょっと上なのかな?
と思い、それからずっとそんなレンジを攻めまくったのですが、
ショートバイトが2、3回あっただけで終了。


スロープに戻って参加者と話すうちに、
11時〜12時くらいに時合があったことがわかりました。
利根川から水が入ってきたのかな?
水の流れ的に上げだったのは間違いないと思うのですが、
将監川は食うタイミングが割とはっきりしている気がします。

この日は水面にはオイカワ?が結構ピチャピチャと跳ねてたり
群れで泳いでたりで釣れそう感は満載でした。


まとめると、秋らしく割と広範囲に散ったバスが、
セオリー通りのタイミングでフィーディングしてたという感じでしょうか。
3位入賞の良忍和尚もバズベイトで釣ってたし、
優勝者はブレイク攻めでした。


ちなみに私の成績は600gくらいだったうような…。
順位わかりません…。
ウェイイン率は高かったのではないでしょうか。


そしてマキ1もH-1に習って?
バスボートによるトレーラーウェイインでした。




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こちらが上位の5名。
おめでとうございます!1600〜2400gくらいだったかな?

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良忍君はこの状況でもメモとってます。



景品もいっぱいあって、
ボート代抜きのエントリーフィーが1000円というお得な大会なのに
どら焼きセットとかルアーとか他色々ともらってきました。



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テッケルさんのカエルもゲット!









終了後、ボートをまだ上げてなかったので、
ちょい釣り。





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残業フィッシュを頂きました。

SH4のLeaferにて。




Facebook繋がりの第一回大会なのもあって、
参加者の数は30人前後とそこまで多くなくて、
かなりほのぼのした雰囲気で好感触な大会でした。
(私はFacebookのアカウント持ってません)



第二回もあると思うのでまた参加したいな〜。
それにしてもルアー縛りが無い大会なのに
全体的にハードルアー使用率が高かったのは
明らかにH-1の影響ですね。
それが当たり前な感じになってるのが面白い(笑)


坂巻農園さん、スタッフさん、
素敵な大会をありがとうございました!

牛久沼たまやオープン(BBQ) [試合]

参加してきました。
いつものようにギリギリで協賛品を仕上げ、
いつものままのタックルにプラスαの1本を加え、
バタバタと出発。

この日はMPBルアーズ(櫻井君)と
アザーセルフさんとMBの3メーカーの協賛大会となります。
まあ、私は協賛品を出しただけです(^^;)
でも名前が出るのはちょっと嬉しいですね。



天気予報では小雨ということで、
水の中は秋の気配になっているのは確実。
巻物でウハウハでしょうと茨城入り。
たまやさんに到着すると、なんと水が無い…。
桟橋の手前は水が無くなってます…。




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肝心の手前が見えてませんが…。
台風前なので落としているとのこと。
とにかくここまで減水しているのは私的には初めてです。


いつもはバッテリー3発で1発はアクセサリー電源にしているのを、
今回は2発にして魚探は無し。


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スッキリです。
牛久はあんまり使わないので、
ビジターとして割り切って無しにしました。
まあ、準備と片付けが面倒だからという理由なんですが(笑)


この天気だし、いつもより釣れそうだな〜と
のんびりと西谷田川へ向かいます。


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着いたばかりの時は銀座状態で、
入る場所が無いような有様でした。


そして、上流に向かって右岸になんとか入って、
クランクで流しているとすぐに300gくらいのがヒット。
割と岸に近い所でした。
使ってたクランクはS58というレギュラーサイズの細めのラウンドクランク。
ブラックバックチャートでした。

この日は減水ということで、シャロークランクでもボトムのゴミを拾いやすく、
これじゃない感が出てきたので、
ディグダグにチェンジ。


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ディグダグはちょい長めのラウンドリップと
ワイドウォブルでゴミを拾いにくく、
かつ泥底と喧嘩しないクランクです。

これは実際使ってみないとわからないかもですが、
要はリップが突き刺さらないクランクと言えば
想像できると思います。


で、半分沈しているボートの先にタッチして抜けた瞬間に
2本目がヒット。500くらい。

その辺りをしつこく何回も通して、
3本目の100gくらいのをゲット。
小さいけど8時過ぎにミットメイク。
ここは本当に牛久か?

でもこれは多分キーパーサイズに満たないだろうと思い、
リリース。
その後、携帯でレギュレーションを調べると
キーパーサイズに制限はないということが判明し、
「あーあ」となるも、まあこの調子ならすぐに釣れるだろうと
釣り再開。


そして、お約束のその後ヒット無しとなり、帰着。


試合中、釣れてるところをかなり目撃してたので、
今日は釣れる日だったのは気付いていましたが、
桟橋に戻るとあちこちでデカいバスをぶら下げてる人が居ます。

う〜ん、空しいぞ。
50UPも出たし、優勝は5kgアップだし。
2位も4キロ近いし、もう2本で800ちょいの成績なんて…



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名前すら無い(^^;)


上位3位の方々。


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いつもデカいのを釣ってくる横井さんが圧勝。
(塚本さんのコブラチャーターにて沖のベジテーション絡み)
2位はレジェンド高橋さん。上位の常連さん。
(多分沖のベジテーション絡み。ラッキーの1.5とスピナベだったような…)
3位はブロガーの生江さん。(この紹介でいいのかな(笑))
(えーっとブログにて!!http://namaro.blog.jp

とにかく、皆さん牛久のロコであり、
H-1選手でもあります。
ということで知った顔の面々なわけです。


減水して小雨、水温も25℃と適水温になり、
巻物に反応良好でした。
満水時にはカバーに入ってしまっているバス達が
この状況でルアーの通し易いところに出ていた故の釣果。
やっぱり普段はカバーゲームなフィールドなんですよね。

今回と同じような状況なら牛久は釣れますよ〜♪
牛久、バスは各サイズたくさん居ました(笑)




そして、上位10位の方々。


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ビッグフィッシュは52cmをエスケープツインで釣った
デプスの大場さん。




この日の大会はBBQ大会でもあって、
日が落ちるころには居酒屋(または屋台)状態で宴でした。




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何だか、今日は釣りしてたっけな?
という状態になるまでワイワイやって楽しい時間でした。
牛久沼のロコ達の一体感はこうして築かれているのだと
体感してわかったのでした。

じゃんけん大会でなぜかゲットしてしまった
遊漁料の年券。
これがどうやら12月の大会の時に手渡されるらしく、
凄まじくドMなこの大会に出るような流れになりました。
秘蔵の(ずっと放置している)ポークでも持って行くか!


ちなみにじゃんけん大会では、
食料・飲料系が豊富に提供され、
いつまで続くんだ、コレというくらいに
景品が飛び交います。


22時くらいで私は帰っちゃいましたが、
オールナイトの人や車中泊の人、
そのまま翌日牛久おかわり釣行の人、
色々のようで、面白い「会」でした(^^)


また来年もぜひ出たいですね!


牛久の皆さん(&牛久バス)楽しい時間をありがとうございました。
また12月にお会いしましょう!





たまやオープン(牛久沼) [試合]

牛久沼のたまやさんが開催しているたまやオープンに協賛致します。
今週末、9月18日(日)の大会で、9月大会になります。

http://www.tamayaboat.com/cgi-bin/diary.cgi?year=2016&month=9&day=1

3メーカーによる協賛のひとつとして初めてMBの名前が入った大会。
出場される方は当日はよろしくお願い致します。

一応選手としても参加します。
ワームは使ってもOKだそうです(笑)









協賛品はこちら。




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ぜひ牛久沼アングラーにも使っていただきたいということで、
RedcubオリジナルとRedcub miniを用意しました。





今年最後の試合となるので、楽しもうと思います。




H-1GPX 2016[第5戦 津久井湖] [試合]

プラもせずに試合に挑む…
状況が見えないまま津久井湖に行って参りました。

例年よりも遅い時期になったのと、
渇水から台風による水位回復ということで、
去年と違うだろうと思いながらスタート。


とある事情でちょっと出遅れて桟橋を出たのですが、
スタッフの方が釣ってるんですよね…桟橋から。
で、桟橋前のフラットのシャロー側でも釣れてる。
いつもの津久井湖よりもサイズが良い感じ。


シャローは渇水時に陸地だったために草が生え、
ルアーを通すと冠水した植物にタッチしながら泳いできます。
レンジを合わせればクランクで釣れるか?
とクランキングするも、出遅れたせいか二番煎じは通じず、移動。


水温は22℃台で、水色はやや濁りで風下はアオコが表層に浮いてます。
水通しが良いところでも水中にアオコが漂っているような状況。
でも活性は悪くないような感じに思えました。


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まずはシャローなのかディープなのかもわからないので、
シャロー(1m前後)とややディープ(2~3m)のクランキングで
流していきます。
去年の感じだとクランクは岩盤に軽く当てる感じが良かったので、
それをイメージしてたんですが、結構な深さまで冠水植物があって、
思うように行きません。


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魚探の反応や目視で見る限り、
ベイトはシャローに入ってきているような感じではないので、
シャローは朝だけだったんだなと思い始めたのが9時頃だったと思います。
と同時にどうしようもない睡魔が襲ってきました。

慢性的な寝不足と一睡もせずに津久井湖入りしたため、限界でした…。
木陰の木にボートをいそいそと固定してしばしの爆睡。
これをしないともう釣りにならないので、しょうがない。
そう、社畜サラリーマンはしょうがないのです!



で、2時間後、目覚めました。
朝は曇ってた空に青空が。



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プチ回復した後にシャローはもうダメだと
ビッグスプーンを取り出しました。


一段下をリフト&フォール。
ちゃんと調べて行くとベイトが映るのはフラット。
もう秋だしそうだよな~と思いながら、
5~9mくらいをやってみる。
ボトムも中層も色々やってみる。
たまに魚っぽい感触があるもヘラに触れたのか、
ニゴイがアタックしてきているのか…
でも明確なものがないまま中流域のフラットがあるベンド付近をウロウロして、
時間が来たので戻ろうと全開で帰着。

戻りながら、水を見て、
もうちょっと下流側でビッグスプーンをやればよかったと後悔。
もう一回やり直せるなら岩盤とフラットでビッグスプーンをやりたい。
プラは大事ですね、やっぱり。
何となく見えたのが帰着間際でした。


ちなみに一週間前はもっと濁りがキツくて、
クランクなどでイージーに釣れてたそうです。
もし、一週間前に来てたら
それはそれで迷いが生じてたような気もします。
そういうことがあるので、前日プラが理想なわけです。
ちゃんと試合に向き合うなら必要だな~と思った次第です。


後半ずっと使ってたビッグスプーンですが、
スタックが怖いという人も多いと思います。
でも津久井湖は人工物の沈みものがほぼ無いので、
ビッグスプーンがスタックしても
100%回収が可能でした。ロストゼロ。

田辺さんも言ってましたが、
スタックしている真上まで行って、
軽く揺するだけで簡単に外れます。
(大きく煽ったりするのはNG)







今期は初めてマスターズカップ出場権を逃し、
成績も過去最悪でした…。
悪いところが全部出たな~と
反省しかない2016シーズンでした。


来シーズンはどうするか、まだわかりませんが、
出るならちゃんと向き合いたいな~と思います。
出ないという選択肢もあって、まだ未定です。
実験的な釣りをもっといっぱいしたいな~という想いもあります。

ただ、H-1は行けば行ったで釣れなくても楽しいんですよね。
面白い人がいっぱいいるので、話をしているだけで楽しい。
ずいぶん声を掛けてもらえるようになったし、
地道な宣伝も効果あったかな?



さて、津久井湖戦の上位の方々の釣りですが、
全体的にディープ寄りでした。
5~10m未満のレンジで、メタル系のルアーが優勢という感じ。
シャローも朝のローライト&小雨の時だけ活性が高かったと思われ、
その流れを正確に把握できるのも試合の良いところです。


上位の方々!
おめでとうございます!



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3本リミットメイク合計2000g未満の攻防だったような気がします。
すいません、正確な成績は公式HPにて!


バタバタしてたので魚の写真は全部撮ってません…。



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写真は無いですが、2位は開発クランクの開発さん!
地元で表彰台、おめでとうございます。






AOYを獲ったのはこの方。



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オリキンさん!
これを準備してきたのがやっぱりエライと思うわけです。
この日もしっかりとリミットメイク。
外さない男。スゴイです。



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カッパのコスプレをしながら
アメリカの湖上に立つのは間違いないでしょう(笑)


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成績は散々でしたが、今年もH-1楽しかったです。
各フィールドのロコの方々や運営スタッフの方々の努力で
毎回スムーズに進行できてますし、年々ブラッシュアップされています。
クック亭さんのお弁当予約はぜひTwitterでもやってくださいと
伝えておきましたので来年からやってくれるかな??
ということでスタッフの皆さん、鈴木美津男さん、
楽しい試合をありがとうございました。

参加された選手の皆さんも楽しい時間をありがとうございました。
マスターズカップに出れる方は
まあ、頑張ればいいんじゃないでしょうか(笑)
開催地は初の片倉ダム(千葉県)。
亀山の兄弟湖みたいな感じでまだ新しめのリザーバーです。
片倉ダムで開催される試合としては多分最大規模のものになるのでは?
ガチな試合が片倉ダムで組まれたのは記憶にないので。


さあ、私のH-1は終わり、試合もこれで終わりかな~と思ったら
すぐにあるのでした。
今日は長くなったのでまた次回にでも。






H-1GPX 2016[第4戦 新利根川] [試合]

今期まったく成果の出ないH-1。
書き始めからアレですが、今回も全く成果を出せておりません…。


順を追って書きます。
まずプラの時の状況。



最近Redcubの開発&テストが日課となっているので、
それを兼ねたものになってしまうのはビルダーの性。
これは自己分析すると「欲にまみれた状態」とも言え、
試合に望む者としては失格ですね…。

そんな状態で釣りをしてまして、
バイトがあるもののイマイチ乗りが悪い感じ。
キャストして途中まで巻いて来た時にラインが魚探に絡まって、
それを外している間にバイトがあって、

「ん?ポーズ時に食うのか?」

となり、船上でフェザーフックチューン。




で、すぐにコレが釣れたのでした。





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(800くらいの魚)

※後で検証した結果、フェザーフックは
テールよりはフロントに付けた方がバランスが崩れない。


事象から思考。そして結果に結びついた
気持ちの良い釣れ方。
これによってさらに欲は深まるのでした…。





プラでは普通にクランクで釣れるよ~
みたいな情報を複数得ていたのですが、
頭の中はTOP一色。

Redcub専用タックルは3本(笑)




試合当日。


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全体的にやや風が強め。(特に日中)
しかも北風で数日前の雨が原因か水温はプラ時よりも2℃くらい低め。
濁りは少し残っているような感じでした。


少し濁っているのはまあ、良いとして、
風が強めなのと水温が下がったのが原因なのか、
プラ時に水面にたくさん居たベイトが朝の風が弱い時間帯でも消えていて、
水温も下がったしトップは厳しいか?という感触が朝ありました。


でも、それ用に準備してきてるので
やってしまうわけです…ゴリ押しというやつを。


そして案の定反応がない…。見事なまでに。
途中折れてクランキングするとバイトがある。
2バイト得るも、またトップをやり出す(笑)
日中は風が強まって私が居たエリアはほぼ風裏がない状態。
ルアーがサーフィンするくらいの波になってました。


まだ20人も居ないRedcubユーザーに言うことがあるとすれば、
これくらいの強風下では他の釣りをした方が良いということ。
風上に向かってキャストするとルアーが手裏剣のように回転するくらいの風。
数値的には風速4~5mだったと思われます。


結果から言うとこの日は完全にクランクベイトデイで、
「普通にクランク巻いてろよ」とこの日の自分に言いたいくらい
クランクベイトで釣れてました…。

シャローでもブレイクでも沖の沈みものでもクランクで釣れてたのですが、
全体的に速めのリトリーブが良かった印象でした。
あー土曜日の夜に戻りたい!





トレーラー(軽トラ)ウエイインの方々。


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上位5名の方々。おめでとうございます!


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優勝は牛久戦で準優勝だった横井さん。
自作のクランクでスノヤワラの真珠棚で速巻きして3本。
本日のビックフィッシュ賞でもある47cm1.5kg含む3.6kg(確か)オーバーでした。


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午後の風が強い時間の時合をモノにした劇的な優勝。
うらやましー!
自作のクランクは厚めの重めで
今日のコンディションにはピッタリな感じでした。

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そして私的には良くないことは続くもので、
今朝、愛用のiPod nanoが無いことに気づき、
探すと出てきましたよ。
洗濯した短パンのポケットから(^^;)


以前はウッドクランクの乾燥はテレビの上でという教えがありましたが、
今はブラウン管テレビじゃないし、ここかな?
ということで置いてあります。



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2週間くらい放置してみようと思います。





「なんて日だ!」(全部自分が悪い)