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JFLCC東京のご案内 [販売情報]

明日に迫ったJFLCC東京、初めての方も居るかもなので、
ざっと、どんなイベントなのかを書こうと思います。

会場はこちら。
http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/
東京都立産業貿易センターの7階南側となります。
(東京都台東区花川戸2-6-5)

●地下鉄は銀座線の浅草駅
●都営線なら浅草線の浅草駅
●東武伊勢崎線は浅草駅

が最寄り駅となります。徒歩5分程度です。

駅から出たら隅田川を挟んでスカイツリーが見える感じになります。
駅近なので電車が便利かと思います。


開場は11時なのですが、開場前から恐らく多くの方が
会場近辺にいらっしゃいます。
まずは会場に入るためにJFLCCのスタッフの方が整理券を配ります。
整理券はスムーズな入場にするための順番を決めるためものもので、
番号によって入場時間が決まるというシステムと思われます。
(イベント開催時間は11:00~16:00)


入場時に入場料が1,000円掛かります…。
(記念ワッペンとステッカーがもらえるそうです)



で、入場してからですが、多くのテーブルが並んでおり、
出展者と対面する入場者でごった返していたのが、去年の話。
会場のキャパが狭かったこともあり、かなりご迷惑をお掛けしたのでした…。
今年の会場は去年より広くて、数値的には去年の約4倍あるので、
スペース的にゆとりのある感じになると思われます。


販売するブランドさんで人気が有り過ぎて収拾つかないところなんかは
さらに自前の整理券を配って整列してもらってますが、
例年通りですとクランクベイト目当ての方はマイノリティーな感じなので、
クランクベイトテーブルで混乱は無いかと思います。
というわけで、MBは整理券とかありませんので、
お越し頂いた順番で対応致します。
特に特記事項もないので、お気軽にお越しくださいませ。


MBのテーブルは昨年同様にこんな什器と
黄色い看板が目印となっております。





IMG_0781.JPG
※去年の様子

今回もMPBの櫻井君と同テーブルをシェアです。



バタバタするのは最初だけで、やがて落ち着いた時間帯がやってきます。
資料のクランクベイトなんかも持っていくので、
クランクベイト談義などいかがでしょうか?
展示もしっかりとやりたかったところですが、
準備にさける時間がなく、無理でした…。


前回も今回も無理なヤツはずっと無理なんだろうな~と思うわけですが、
いつかMBならではの催しとかやりたいな~とは思ってます。

今年はRedcubもあるので、トップ大好きな方も大歓迎です。
色々なお話を聞かせていただき、
私めに知恵を授けていただければと思います(笑)

コレクターの貴重なアイテムを見たり、聞いたりして楽しむのが
JFLCCの趣旨でもあるので、入場料も掛かることですし、
買うだけではなく、そうした楽しみも味わっていただきたいです。
決して去年のようにはならないはずなので…。


ではでは皆さんのお越しをお待ちしております!



JFLCC販売モデル [販売情報]

皆様、あけましておめでとうございます。
本年もどうか当ブログにお付き合いくださいませ!




さて、ルアーは本当に完成するのか??
と自らを疑いながらJFLCC用のルアーを製作していたわけですが、
何とか塗装を終え、トップコートに入る直前で、
コンプレッサーのレギュレーターのノブが「バキッ!!」と
音を立ててビクともしなくなった後に機能不全に陥り、
危機的状況がさらにピンチになっていたのが3日の深夜。

「終わった…」

頭の中でリスケするも現実味がない…。
レギュレーターが最寄りの店舗に在庫が無かったら即終了という状況で、
タムタムに向かったのが4日のこと。

何とか在庫があって、無事復活したコンプレッサーで
ウレタンを吹いてる途中でMPBの櫻井君から電話か掛かってきたのが、
同日の午後。


曰く「僕、トップコート終わって今乾燥中です」


「…」


「俺は真のブロガーではない」という結論に達した後に電話を切り、
作業に戻るも、その後色々なマイナートラブルが起き、
本格的に作業を開始できたのが、日付が変わる頃。
そして、トップコートが終わったのが5日の7時。


フラフラで出社して、平静を装いつつ
何とかサラリーマン演じながらブログ書いている。(←今ココ)

















そんな中、JFLCC東京で販売するクランクの
簡単な紹介をしていきます。



まずは、MBX。
去年も作ったのですが、今年も入れました。


IMG_3738.JPG


MBXは散々ブログで紹介したので、詳細は割愛します。

カラーはMBXに塗ってみたかった(自分用も欲しい)という理由で
Lawチャートにしました。
需要の多いブラックバックチャートのアレンジ版みたいなものなので、
使い易いと思います。







2モデル目はMBX-LT。


IMG_3740.JPG


決して同じ写真ではありません(^^;)


MBX完成後に実験的に作ってみたカバークランクで、
MBXをベースにテールを伸ばすデザインでまとめてあります。
「LT」はLong Tailの略。

ただ単にサイズ展開したのではなく、
そこには明確な意図が込められています。
ロングテールにしてロールをもっと入れることで、
MBXの特徴である激しい明滅がもっと際立つ仕様にするのが狙いです。
ボリュームが少し大きくなることもあり、この特性が使い易いかなと。

ロータリーエンジンのような滑らかなバックとサイドの明滅が大好きな
「癖(へき)」をお持ちの方には良いかも(笑)
ボリューム的にもアクション的にも多分トッパーの方も好きだと思います。


LTはマニアックな亜種的趣味モデルなので、
今のところはイベント向けな扱いです。
個人的にはMBXと同じくらい大好きなクランク。
ウエイトとボリュームはややアップしますが、
基本的にはMBXと同様な使い方が出来、似たような使い心地です。
タックルも同じで問題ないです。

カラーはMBXと同じ使い易いLawチャートです。









お次はS58-SR。


IMG_3741.JPG


一言で言えばレギュラーサイズのカバークランク。
ボディレングスは58mm。
こちらもMBX-LT同様にMBXのサイズ違いではなく、専用設計です。
一応システムクランクになる予定でレンジが3種存在してますが、
今回は一番レンジの浅いSRのみです。

元々はマッディーシャローな水域で、
ショアラインからファーストブレイクまでを効率的にサーチするモデルとして
開発をスタートしました。
具体的にはショアラインの水深が50cmくらいで
ファーストブレイクが1m前後を想定しています。
通常の巻きではボトムに当たるか当たらないかというレンジを泳ぎます。

住宅街にほど近い関東平野のフィールドでは
人工物(杭・板など含む)が多く沈んでいて、ゴミも多いです。
そうしたところをストレスなく引けるような特性をということで、
カバークランク的設計をベースとしました。
(クランクベイトなので捨てアミなどの繊維系ゴミには弱いです)

そんな使い方を想定しているので、
カバークランクの点でバイトさせる性能の他に
線で引っ張れるようにボディを細身なデザインにしています。
また、幅広いカバー(ボトム)に対応できるようにコフィンリップを採用。
リトリーブの軽快感も感じられるようにリップデザインを最適化してあります。

柔らかいボトムへのタッチも多くなることから、
リップ素材は突き刺さりにくいお馴染みのポリカリップに。
コフィンのポリカリップなのでリップラップなどの
硬いものへのタッチ感・回避も良好で、耐久性も高いです。


カラーは強すぎないチャートが使い易いと思ったので、
クラックホートンに。




●カバーに付くデカいバスをリアクションで食わす
ザ・カバークランクのMBX。
●ロングテールにしてロールを少し強くした明滅の鬼、
私的趣味枠なMBX亜種のLT。
●レギュラーサイズの細身ボディでコフィンリップを採用した
汎用性の高いカバークランクS58-SR。


というラウンドボディのカバークランク3種です。

MBX(4,500円)
MBX-LT(4,500円)
S58-SR(4,000円)
※全てイベント価格







フラットサイドは2モデル。


まずはMirror(ミラー)。
MBのカスタムクランク枠のひとつです。


IMG_3743.JPG


レンジはSSRでゆっくり巻けば水面直下を泳ぎ、
ノーマルスピードでは水面下30~50cmを泳ぎます。
使い方によってはウエイク的にも使えます。

元々のコンセプトはウィードレイクの上っ面を
速巻きでサーチするためのクランクだったのですが、
アクションが弱いわけでもないので、濁り水でも普通に使えます。
重宝するのは多分オカッパリでの釣り。

普通のクランクよりもかなり潜りにくいんだけど、
フラットサイドで浮力がそこまで高くないので、
すぐにウエイクになるわけでもないという感じが
使い易いと感じてます。

特徴的なのはこのリップなのですが、
回避性能も高く、また細かいウィードの中でも引っ掛かりにくいです。
密度の濃いところは無理ですが…。


IMG_2324.jpg
※以前作ったもので参考写真です。


デメリットとしては立ち気味リップなので、
風(空気抵抗)の影響を受け易く、キャスト時の急な失速感を味わうことがあります。
ただ、キャスト時に回転しないような設計にしているので、
使いにくさは感じないはずです。

アクションはロールが強いタイプですが、
ありがちな感情移入できないタイプのロールアクションではなく、
釣れそう感(この表現でいいのか?)のあるアクションにまとめています。

通うフィールドによって使い方が異なるタイプのクランクかもしれません。
私も多投しているクランクではなく、使いどころが明確なタイプです。
ただ、水深が50cmくらいしかない水域でストレスなく使えるというだけで、
浅いフィールドがメインな場合は重宝するタイプのクランクだと思います。







次もMBのカスタムクランク枠です。
何度も登場しているDigDawg(ディグダグ)。



IMG_3744.JPG



小粒でワイドウォブルアクションなフラットサイドクランクです。
こちらもMirror同様にウィードレイクのパラパラウィードエリアを釣るために
開発がスタートしたモデルで、強いウォブルで
ウィードを切って(外して)行くイメージのクランクです。

その特性はマッディシャローでは柔らかいボトムと喧嘩しない特性でもあって、
私的にはそういう使い方での出番が多いモデルです。
ほじくる犬という名のクランクとしては
こっちの使い方の方がイメージしやすいかもしれません。

やや長めのラウンドリップはボトムでは引っ掛からずに滑らかにアクションし、
元々強いウォブルアクションを持っているDigDawgはアクションを止めません。
さらに今回はポリカリップ仕様なのでボトムに刺さりにくく
この特性はより高まります。
水郷や関東の沼系の水域では意外に出番のあるクランクです。
そして、ウィード含め細かいゴミが引っ掛かってストレスが溜まる!
という時にも使っていただきたいクランクでもあります。

小粒なボディなのは汎用性を高めるためで、
クリア傾向なウィードレイクからハイプレッシャーな関東のフィールドでも
使い易いサイズとなっています。
MBラインナップの中ではmitoに続いて2番目に小さいクランクになります。

強ウォブルなアクションについては以前もちょっと書きましたが、
回避のためのウォブルであり、細いテールはウォブルを妨げないためのデザインです。





今回はフラットサイドはこれらのカスタム色が強い2モデルとなります。
(長々解説した割には今回リストラ対象となったので数は少ないです…)


カラーは両モデルともに汎用性の高いブルブリームにしました。
想定しているウィードレイクはスモールマウスレイクとも言えるので
チャートも入れたかったのですが、時間が無く…。
というわけチャートを強めにしたブルブリームになってます。
便利カラー。




余談ですが、多投するクランクというのは、
やはりありきたりな定番設計のクランクというのは間違いなく、
MBクランクで言えばLeaferであり、mitoです。
ラウンドクランクで言えば今後はS58-SRなんかは
多投されるクランクになります。

それらがベースとしてあって、その隙間を埋めるカスタム色の強い
上記のようなクランクがラインナップされているのがMBクランクのラインナップです。
製作スピードがなかなかアップしないのがアレですが、
そんな感じで理解していただければクランキングが楽しくなるかな~と
思いながら作っています。







最後はノイジークランクのRedcub。
今シーズン、シャワシャワした方へ。

今年レギュラー製作を予定してますが、
mitoが終わってからなのでアフタースポーンの時期に
何とか間に合わせたいな~と漠然と思ってます。


Redcubの詳細は去年色々書いたので割愛します。
何気に今回唯一のサーキットボードリップモデルだったりします。
他の5モデルは全てポリカリップ。


カラーは私的にも報告的にも釣れるカラーとして確信がある
Lawブラックにしようと思ったのですが、
白っぽいカラーもということでLawシャッドにしました。



IMG_3742.JPG




クリームカラーのブレードが付きます。


IMG_3745.JPG



テールフックがある付け根部分が、ボディのベリーと合わせてチャートになってます。
ストライクドット的な機能性があるとか無いとか。
ブレードアタック軽減を狙ったRedcubでよくやる塗装パターンです。



以上全6モデルになります。


Mirror(4,000円)
DigDawg(4,000円)
Redcub(7,000円)
※全てイベント価格




当日までにあと1回JFLCCの案内記事アップします。

あ!そうそう、紹介したルアーは都合により販売されない可能性もあります(^^;)
失敗する可能性と間に合わない可能性の二つが考えられます…。




ステッカー [販売情報]

というかシール?

以前おまけで付けてた觔斗雲ステッカーが切れていたので、
リニューアルして作ろうと思ったのですが、忙し過ぎて断念。
デザインそのままで増刷しました。



IMG_3642.JPG



前回は最安素材でしたが、今回は「ユポ」なので、
耐久性などは上がってます。直径5cmで仕上がりはマット系。
ルアー1個につき1枚おまけとして付きます。


JFLCCルアーの方はかなりやばくて
早くもスケジュールに遅れが出ています…。
週末に開催されてた牛久沼の12月大会、
本当は出る予定だったのを断念して作業したのに。
(大会の方はBasserに掲載された横井さんがまたやったみたいです)



以上、W断念ネタでした(^^;)




JFLCC東京 [販売情報]

12月に入り、断腸の思いでmitoシリーズの製作を中断し、
こちらの作業をスタートさせました。


IMG_3573.JPG



JFLCC東京が1月8日(日)に開催されるのですが、
今回も出展予定です。
そこに間に合わせるギリギリのタイミングが今なわけです。


今回はなるべく多くのモデルを作りたいな~と思ってて、
以下を予定してます。
(カラーはまだ確定してません)

●MBX(B2サイズのカバークランク)
●MBX-LT(テールの長いMBX)
●S58-SR(レギュラーサイズのカバークランク)
●Mirror(サブサーフェスクランク)
●DigDawg(ソフト系カバーにマッチしたカバークランク)
●Redcub(ノイジークランク)

以上6モデルです。
モデル数が多い代わりにカラーは各1色となると思います。
S58-SRはJFLCC前に名前決めたいな〜。

あと觔斗雲ステッカーを紙質をグレードアップして復活予定です!


JFLCC販売ルアー_03 と販売のご案内 [販売情報]

販売ルアー紹介ラストです。
最後はMBX。



使った方はわかると思いますが、
中毒性のある釣りが魅力のクランクです。
攻撃的なカバークランキングって、
記憶に残る1本になりやすいと思います。
未体験の方は今シーズンはぜひお試しいただきたいです(^^)
私的にはこれぞバスフィッシングと言える釣りだと思っています。

高浮力、ワイドウォブルな典型的カバークランク。
ポリカーボネート製のスクエアリップ仕様の
ハードカバー向けカバークランクです。
サイズ・ボリュームはバルサB2やWECのE2くらい。
ハーフozでキャストがバンバン決まります。



ということで、使い方が明確なMBXは、
多くのカラーパターンは不要だと思ってます。
なので、今回は簡単に使い分けできるカラーを2色ご用意しました。










1色目は超定番のブラックバックチャート。







IMG_0733.JPG




リピーター率が高いカラーで、実用性はNo.1。
実弾として多用されている方は、ほぼ例外なくこのカラーを希望されます。
私も8割くらいはこのカラーを使ってます。
最初の1色にもオススメ。
濁り水で使えば、MBXの性能と相まって、
その機能性は一瞬で理解できる実績十分なカラーです。










2色目はMoonglow。









IMG_0741.JPG




月の光をイメージしたクリーム調のベースカラーに
ゴールドラメがキラキラ光ります。
全体的にパールやゴールドラメで怪しい感じに仕上げた
アメリカンな雰囲気漂うカラーで、私的にはとっても気に入っています。
サイドのスケールはシルバーパールで角度によって出たり出なかったりします。




IMG_0742.JPG




何気にベースカラーのホワイト地の上に4色がレイヤードされ、
さらにラメが振ってあるという、見た目以上に手間の掛かっているカラーです。
用途としては、単純にブラックバックチャートを
弱くしたカラーという整理の仕方が良いと思います。


チャートの水中での膨張感は相当ですが、
クリーム+パールの膨張感もそれなりにあります。
ただ、発色がチャートに比べて弱いので
アピールの強さは程よい感じになります。
バックのオリーブグリーンとの明滅もナチュラルな感じ。


リザーバーや河川の軽い濁り水にはこちらがマッチすると思います。
水に透明度があればラメも光りますし。
そして、もちろんマッディーでも問題なく使えるカラーです。
MBXの定番色にしたい1色。




以上の3モデル5色となります。
(JFLCC価格 MBX : 4,500円、Leafer / mito 2 : 3,500円)
間に合えば別のモデルもあるかも…。


JFLCCはその名の通り、コレクター色の強いイベントですが、
実釣的なカラーを意識してセレクトしてみました。
(Leaferはちょっと遊んでますが…。)
MBとしては、やっぱり使えてなんぼと思ってまして、
ガンガン使ってもらえることが何より嬉しいです。



以上、販売用ルアー紹介でした(^^)













さて、ちょっと長い記事になってしまいますが、
このままJFLCCのご案内です。



会場はモンベルの御徒町店のイベントスペース階です。
イベントスペースで釣り具が売ってて、
他のフロアでアウトドア系グッズがめっちゃ売っているという
釣り人的には財布にやさしくない環境です(^^;)


http://store.montbell.jp/search/shopinfo/?shop_no=678541


御徒町駅からすぐの立地ですので、
冷やかしだけでも結構ですので、ぜひ遊びに来てください♪
私的にはJFLCCの中でもっとクランクベイトを
盛り上げて行きたい気持ちがあります。
なので、来ていただけるだけで嬉しいわけです。
入場料が500円かかってしまいますが…。

JFLCCの開場時間は10:30~16:00となります。
電車が便利ですが、近くに大型駐車場もあります。
(有料 30分300円)



JFLCCはトップ系の人気ブランドさんが結構出展されているので、
前回は、結構皆さん開場前から並んでましたね。
目をギラギラさせながら…。
今回は販売方法が各ブランドさん毎に違うので、
それぞれお目当てのブランド毎にチェックが必要です。

先着順、整理券で時間指定などなど、混乱を防ぐ狙いがあります。
詳細はJFLCCのFBで確認してください。FBアカウントなくても見れます。


まずモンベルに入る際に9:30よりも早く来た人には、
モンベルに入る整理券というのがあります。
早朝から店舗前に列を作って近隣に迷惑をかけないための配慮。
お目当てのブランドの整理券とは別モノです。

販売用の各ブランドの整理券は
モンベルに入ってから開場待ちの時とか、
入場してから各ブースで整理券を貰える感じになります。

結構複雑(^^;)



で、MBはどうするかというと、前回の感じだと、
整理券は使わずに通常の販売方法で問題ないかなと思われるので、
普通に入場してブース前に来ていただければ先着順で販売致します。
正直どれくらいの方に来ていただけるのか、全くわかりません(^^;)

だから早く来ないと買えないよ!とも言えないし、
遅く来ても全然大丈夫だよ!とも言えないという…。
イベントの難しさです。

私もJFLCC体験がお客で1回、出展がこれで2回目という
JFLCC初心者なので、至らない点などあると思われます。
どうか生暖かい目で見守ってくださると嬉しいです。




あと当日は友人の、アメリカのガレージメイド系クランクに
とにかく明るい村中さんが、パンツ一丁で…ではなく、
クランク持って遊びに来るみたいなので、
クランク談義したい方とか、気軽に声を掛けていただけると、
私も含めクランク話で盛り上がれると思います。

村中さんはティムコでフェンウィックのロッド開発もやってる人なので、
興味のある方は気になっていることとか聞いてみては?
良さげなクランクロッドも出るみたいですし(^^)




ご案内は以上になります。

ではでは、皆様のお越しをお待ちしております!!



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